Reuse & Vintage
古着・中古品を買い取り、
次の持ち主のもとへ。
古着や中古品を一点ずつ確かめて買い取り、イベントでの出店やネットでの販売を通じて、次に使う方のもとへお届けします。
古着や中古品を一点ずつ確かめて買い取り、イベントやネットで次の持ち主へ。アパレルのデザイン・製造と、SNS用の写真・動画制作まで。服が生まれ、伝わり、また巡っていくまでを手がけています。
Vintage, Apparel & Visual
社名の三つの文字に、私たちの仕事の姿勢を重ねています。
一点ずつ、よく見て、確かめる。状態も背景も、同じものはひとつとしてありません。
いろいろな服が集まり、また育っていく場所。木々が寄り合う杜のように。
人とモノが行き交う建物。手放す人と、次に着る人とが出会う拠点です。
一着の服には、誰かが着てきた時間と、これから誰かが着る時間があります。
吟杜舎は、古着や中古品の買取と販売、そしてアパレルのデザイン・製造を行う会社です。手放されたものの価値を見きわめて次の持ち主へつなぐことと、新しい服をかたちにすること。その両方に携わっています。
さらに、SNS用の写真・動画制作も手がけています。服の魅力は、写り方ひとつで伝わり方が変わるもの。つくることと、伝えることを分けずに考えています。
見きわめる仕事と、つくる仕事と、伝える仕事。三つの手で、服がめぐる道すじをつくります。
Reuse & Vintage
古着や中古品を一点ずつ確かめて買い取り、イベントでの出店やネットでの販売を通じて、次に使う方のもとへお届けします。
Design & Make
服のデザインから製造までを手がけています。古着に触れ続けてきた目で、長く着られる形や素材の選び方を考えます。
Visual
SNSで発信するための写真・動画を制作しています。色、質感、着たときの揺れ。服のいちばん良いところが伝わる撮り方を考えます。
古着や中古品を、一点ずつ確かめて買い取ります。
アパレルをデザインし、製造します。
SNS用の写真・動画で、服の魅力を伝えます。
イベントやネットで、次の方へお届けします。
古着も中古品も、同じものはひとつとしてありません。状態や背景を一点ずつ確かめます。
手放されたものが、また誰かの日常で使われること。その橋渡しを仕事にしています。
服をつくることと、写真や動画で魅力を伝えること。ひとつの流れとして考えます。
誰かが大切に着てきた服には、その人の時間が残っています。
買い取った一着を手に取るたび、袖口のやわらかさや色の褪せ方に、これまでの持ち主の暮らしを想像します。その時間ごと、次の方へ手渡すことができたら。それが吟杜舎のはじまりの思いです。
古着を見きわめる目は、新しい服をつくるときにも、写真や動画で服を伝えるときにも生きています。見る、つくる、伝える。どれも、一着と丁寧に向き合うことから始まります。
手放す人にも、次に着る人にも、気持ちよく服を託していただける場所でありたいと考えています。
代表社員 秋山 緋更
| 商号 | 合同会社吟杜舎 |
|---|---|
| 代表者 | 代表社員 秋山 緋更 |
| 所在地 | 〒005-0004 北海道札幌市南区澄川4条7丁目4-1 |
| 事業内容 |
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